こちらはAWPチケットガード少額短期保険株式会社の公式サイトです。
トリッププラス

商品紹介

トリップ+(トリッププラス)とは?

旅マエ
急な病気・ケガ、ご身内の不幸、交通機関の運休・遅延などにより
出発できなかった場合のキャンセル費用
旅ナカ
契約対象便の欠航・遅延、旅行を中断せざるを得ない場合、携行品損害
など旅行中のトラブルに伴い発生した費用

「トリップ+(トリッププラス)」※1は、現行の「トリップキャンセル」※1と同様のご旅行の出発前のさまざまなリスクによる旅行のキャンセルに伴うキャンセル料※2の補償のみならず、特約の自動付帯によりご旅行中の欠航・遅延、旅行中断、携行品トラブルによる損害※3も補償する
保険です。

※1「トリップ+(トリッププラス)」、「トリップキャンセル」は、旅行キャンセル費用補償保険(企画旅行等)のペットネームです。

※2 キャンセル料とは旅行最初の搭乗を中止した日以後に提供を受ける旅行サービスについて搭乗を中止したことにより、取消料、違約料、旅行業務取扱料その他の名目において、旅行業者、航空会社等との契約上払い戻しを受けられない費用またはこれから支払うことを必要とする費用をいいます。

※3 損害とは、保険契約確認証記載の金額を上限とし、実費を負担します。 

旅マエ 例えば、下記のような事情で出発できなかった場合のキャンセル費用を補償します

子供も楽しみにしていた家族旅行
子供も楽しみにしていた家族旅行

家族旅行に出発する日の朝、お子様の発熱で病院に行くことに・・・
インフルエンザと診断され外出禁止になってしまった。

友人との旅行
友人との旅行

空港に行く電車が人身事故で3時間遅れ、飛行機に乗り遅れてしまった。

両親との温泉旅行
両親との温泉旅行

6年ぶりの両親との海外旅行だけど、同居の父が急に入院することになってしまい旅行をキャンセル。

旅ナカ 「トリップ+(トリッププラス)」なら、ご旅行中のトラブルに伴う費用(実費)を補償します

①欠航・遅延費用補償特約(1名あたり1万円まで)
欠航・遅延費用補償特約(1名あたり1万円まで)

突然の飛行機欠航で結局出発中止。夜は空港近くのホテルで一晩過ごすことに・・・
※最終的にご出発された場合は、補償の対象となりません。

②旅行中断特約(1名あたり3万円まで)
旅行中断特約(1名あたり3万円まで)

家族が入院したという急な知らせで急遽帰宅せざるを得ないことに・・・

③携行品損害補償特約(1名あたり1万円まで)
携行品損害補償特約(1名あたり1万円まで)

旅行中にスマートフォンを落として壊してしまった!

商品の詳細・保険料

商品の詳細

「トリップ+(トリッププラス)」は、旅行出発前のキャンセルのリスクのみならず、出発後のトラブルにも備えることができる保険です。

旅マエ:急な病気やけが、ご家族の入院、交通機関の運休・遅延などでやむを得ず旅行最初の搭乗を中止した場合に、キャンセル費用(取消料、違約料等)として旅行業者、航空会社等から払戻しを受けられない費用の補償

旅ナカ:ご旅行中の欠航・遅延、旅行中断、携行品トラブルにより発生する費用の補償

※それぞれの特約における補償の上限額は、保険契約確認証記載の通りです。ご契約後に必ず保険契約確認証をご確認ください。

  1. 本保険は、2026年8月20日以降、こちらのサイトからお申込みいただいた方が対象です。
  2. 必ず、旅行業者、航空会社等に対し旅行代金を支払ったご本人がお申込みください。同行者の方やご家族の方は契約者になることはできません。
  3. 同一グループ内の一部の同行者にのみこの保険をお申込みいただくことはできません。必ず、同行者分を含めた全員分をお申込みください。
  4. お申込みいただけるのは、日本発の旅行に限ります。
  5. 旅行代金の一部または全部を支払った日のいずれか早い方から5日以内、かつ旅行最初の搭乗日までの残日数が7日以上の場合にお申込みいただけます。それ以降のお申込みはできません。
  6. 「旅行代金」について(以下は特に重要な注意事項ですのでよくお読みください。)
    • 宿泊費・交通費・手数料等、旅行会社に支払った1人あたりの金額(消費税込)を入力してください。ただし、旅行保険の保険料は除きます。
    • 旅行代金を複数回に分けてお支払した場合でも、必ず旅行代金の全額をご入力ください。
    • 旅行代金の合計金額より高い保険金額でご契約された場合でも、お支払いできる保険金は実際のキャンセル料の金額となりますのでご注意ください。
    • 旅行代金の合計金額より低い金額でご契約された場合、保険金額の上限までしか保険金をお支払いできませんのでご注意ください。
    • それぞれの特約における補償上限額は、保険契約確認証記載の金額を上限とし、実費を負担します。
  7. ご出発日を変更した場合、補償の対象となる「出発日」はご変更後の出発日となります。(元の出発日は補償の対象となりませんのでご注意ください。)
  8. 出発日や旅行代金等を変更した場合でも、当社が補償する金額(保険金額)は当初お申込みいただいた際の保険金額となります。また変更手数料や再購入に要した差額等は補償の対象外となります。
  9. この保険は、旅行業者、航空会社の事情により、旅行や搭乗が中止・変更等になった場合の旅行代金を補償するものではありません。
  10. 本保険は旅行業者、航空会社等が提供する募集型企画旅行および受注型企画旅行等を対象にした保険です。航空券のみの予約、宿泊費用のみのご予約は本保険の対象とはなりません。
    ※クルーズ旅行もトリップ+にご加入いただけます。ただし、欠航・遅延費用特約の補償対象となるのは、保険の対象となる旅行の最初の移動手段が航空機で、その航空機でクルーズ船の乗船地へ移動する企画旅行(パッケージツアー)に限ります。なお、別途航空機を利用する場合でも、最初の移動手段が航空機でない場合は、本特約の補償対象とはなりません。
  11. 全ての場合において保険金をお支払するものではありません。お支払事由に該当しない場合には本保険のお支払の対象とはなりません。
  12. 旅行申込み後に旅行業者等からメール送信あるいは発行される旅行を購入したことを確認できる予約確認書等(旅行代金の支払い明細が確認できるもの)は、保険金請求の際の必要書類となりますので必ず保管いただきますようお願いいたします。

※ 本記載は概要です。ご契約にあたっての必要な情報を全て記載しておりません。保険金をお支払しない場合等、お客様にとって不利益となる事項やその他注意事項がありますので、ご契約にあたっては必ず加入申込画面上に表示される「重要事項説明書」、および「約款」をよくお読みください。

旅マエ 例えば、下記のような事情で出発できなかった場合のキャンセル費用を補償します

入院・通院

ご搭乗者の入院※3・通院※4

出張

ご搭乗者の
宿泊を伴う出張※5

交通機関の遅延

当日の
交通機関の遅延※6

家族の病気・ケガ

ご家族の入院※7・通院※4

死亡

ご搭乗者または
ご親族※8の死亡※9

病気・ケガ

同行者がこれらの理由で搭乗できず、
あなたも行けなかった場合

死亡

ご搭乗者のペット※10
死亡・入院※11

※3 搭乗日に入院期間がかかっている場合、もしくは搭乗日から遡って30日以内に3日以上入院した場合をさします。
※4 搭乗日またはその前後1日に医師の診察を受けた場合をさします。
※5 国内外への業務出張
※6 1時間以上の遅延または運休・欠航をさします。
※7 搭乗日に入院期間がかかっている場合をさします。
※8 配偶者または3親等以内の親族をさします。
※9 親族の場合、保険責任期間内に死亡した場合をさします。
※10 記名被保険者が飼育する犬、猫、フェレットに限ります。
※11 搭乗日から遡って10日以内(搭乗日を含む)に、死亡・危篤・手術・入院となった場合をさします。

旅ナカ 「トリップ+(トリッププラス)」なら、ご旅行中のトラブルに伴う費用(実費)を補償します

入院・通院

欠航・遅延費用補償特約(1名あたり1万円まで)


➡旅行最初に搭乗する予定だった契約対象の飛行機の欠航、
4時間以上の遅延により出発を中止した場合に負担した費用※1

入院・通院

旅行中断費用補償特約(1名あたり3万円まで)


➡旅行中のやむを得ない事情により、旅程通りに旅行を継続できない場合に発生する費用※2

入院・通院

携行品損害補償特約(1名あたり1万円まで)


➡旅行中に携行品※3が破損した場合の修理費用、盗難の場合の購入費用※4

※1旅行最初に搭乗する予定だった航空機に4時間以上の出発遅延、航空機の欠航等により搭乗不能となり、予定していた旅行を中止した場合に、被保険者が負担した宿泊施設の客室料、通信費用および食事等の費用をいい、1記名被保険者あたり10,000円まで補償します。クルーズ旅行をお申込みの場合、本特約の補償対象となるのは、保険の対象となる旅行の最初の移動手段が航空機で、その航空機でクルーズ船の乗船地へ移動する企画旅行(パッケージツアー)に限ります。なお、別途航空機を利用する場合でも、最初の移動手段が航空機でない場合は、本特約の補償対象とはなりません。
※2旅行出発日から旅行期間の最終日までの期間内において、次の1~10に掲げるいずれかの事由により旅行を中断した場合に負担した航空運賃などの交通費、宿泊費、通信費、渡航手続費等の費用(食事代は含まれません)をさし、1記名被保険者あたり30,000円まで補償します。また、記名被保険者は旅行を中断する必要があると判明した時点から72時間以内にすべての旅行業者に通知する必要があります。それ以降に通知し、結果として旅行業者からの払い戻し額が少額となった場合、その差額は保険金支払い対象になりません。
  1. 記名被保険者の病気、ケガ、健康状態の悪化(旅行中断72時間以内の医師による診断が必要です)
  2. 記名被保険者と同行していない3親等以内の親族が危篤状態、入院により記名被保険者の看護・介護を行う必要がある場合
  3. 記名被保険者本人、または3親等以内の親族の死亡
  4. 記名被保険者が感染症により旅行中に隔離を要請された場合
  5. 旅行中に使用するバス、鉄道、フェリー等(タクシー、自家用車、レンタカーは含みません)の交通機関の事故
  6. 宿泊施設の火災等
  7. 自然災害または悪天候により、旅程の目的地に当初の到着予定時刻から24時間以上経過しても到着できなかった場合
  8. 旅行先で旅行に必要な書類や証明書等が盗取された場合
  9. 旅行中、旅程の都市から100㎞圏内での戦争、武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似した事変、暴動またはテロ行為が発生した場合(ただし保険契約成立から30日以前に当該地40㎞圏内で当該行為が発生していない場合に限ります)
  10. 旅行期間内に記名被保険者が平時居住している家屋が、火災・ひょう災・雪災・水災等による100万円以上の損害を受けた場合
※3記名被保険者が所有且つ携行する身の回り品(カメラ、衣類、バッグ、旅券、スマートフォン、タブレット端末等)をいいます。ただし、旅行開始前に生じていた破損、故障、画面割れ、傷その他の損害については補償の対象となりません。また、航空会社等から補償金、修理費用等を受領された場合は、ご利用いただけません。
※4記名被保険者が所有する携行品が旅行期間中に盗難、破損または火災等の事故によって損害を被った場合、1記名被保険者あたり10,000円まで補償します。

保険料の目安

保険金額

旅行代金

100,000

200,000

300,000

500,000

欠航・遅延等費用補償特約

1記名被保険者あたり10,000まで

旅行中断費用補償特約

1記名被保険者あたり30,000まで

携行品損害補償特約

1記名被保険者あたり10,000まで

保険料(円)

5,200

9,570

13,940

22,680

保険金額

旅行代金

100,000

200,000

300,000

500,000

欠航・遅延等費用補償特約

1記名被保険者あたり10,000まで

旅行中断費用補償特約

1記名被保険者あたり30,000まで

携行品損害補償特約

1記名被保険者あたり50,000まで

保険料(円)

5,200

9,570

13,940

22,680

よくある質問

よくある質問

質問の一例

保険はいつまでに申し込めばよいのでしょうか?

本保険にお申込みいただけるのは旅行代金の一部または全部を支払った日のいずれか早い方から5日以内、かつ旅行最初の搭乗日までの残日数が7日以上の場合にお申込みいただけます。それ以降のお申込みはできません。

航空券のみ、あるいは宿泊のみで手配した場合もこの保険に申し込めますか?

いいえ。本保険は旅行業者、航空会社等が提供する募集型企画旅行および受注型企画旅行等のパッケージ旅行を対象にした保険です。航空券のみの予約、宿泊費用のみのご予約、個人手配の旅行については本保険の対象とはなりません。

保険金請求手続きには何が必要ですか?

当社書式の保険金請求書および事由を証明する書類に加え、旅行申込み後に旅行業者等からメール送信あるいは発行される旅行を購入したことを確認できる予約確認書等(旅行代金の支払い明細が確認できるもの)およびキャンセル料の発生と金額が確認できる書類が必要となります。
欠航・遅延等費用補償特約、旅行中断費用補償特約、携行品損害補償特約で保険金を請求する場合、費用の支出を証明する領収書もしくは精算書、盗難の場合は警察への届出書等の証明書類が必要となります。詳しくは約款をご確認ください。

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